Michiyo Tomioka
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2008年6月Archives

楽園の島。Nosy Iranja

小型船に乗って、Nosy Iranjaへ。

乗り込んだ船はものすごい勢いで海上を走り抜け、早々と気持ちが興奮した。
1時間半と聞くと長く聞こえたが、このジェットコースターのごとく飛ばす船なら、
むしろ楽しい時間を過ごせる、ひとつの醍醐味だなと思った。

20080614-02.jpg
途中、海の上でちょっと風貌の違う船に出会った。どうやら物売りらしい。
そう、この町にいると、随所でパイレーツ・オブ・カリビアンが頭をよぎる。
なんだか、かっこいいなぁ。


20080614-04.jpg
20080614-03.jpg見えてきた、ふたつの島。
そして島を結ぶ白い砂浜、紺碧の海。
こりゃあ、最高だ!

20080614-05.jpg
この島には小さな小さな村があって、現地の人がのんびりと暮らしていた。

ここに暮らす子供たち。
みんな人懐っこく、無邪気でとても可愛らしい。

そして面白いことに、
訪れる観光客を、もはや自分たちの遊び相手としているようだった。
話しかけては悪戯したり、欲しいものをおねだりしたりと、やりたい放題楽しんでいる。
気づくと、私もそのひとりになっていた。
バッグに付いていたボンボンを、思わずむしり取ってあげてしまったし、持っていたカメラの説明書を見たいと言うので渡したら、鼻水でベタベタにされてしまった。(笑いながら鼻水を付けては、みんなで”キャー”と叫ぶ。×3)さすがに「返さな~い。」ってポーズをとられた時は、ひやっとした。
鼻水OK。手元に戻ってきただけ、ほんとにかった。


Nosy Iranja Tour(現地で多数あり。予約なんて不要。行って決めよう!)
80,000Ar~120,000Arが妥当。
料金によって違う事と言えば・・・、そう、お昼ご飯のクオリティが違った。
私たちは、たまたま80,000Arのツアーだったので、期待していたご飯が地味。
(前回の食事が豪華だったのは、高いツアーだったからだと、ここで認識。)
でも!
量はたっぷりあるので、品数は少なくても、満腹になれるし、
本当ならロブスターであるところが小エビだったとしても、ちゃんと美味しいです。
強いて言うなら、すぐ隣の豪華プランを横目にっていうのが悲しいくらかな。
あと、豪華プランの食事が優先的に出されるので、それ待ちも何気に切なさを倍増させます。
40,000Ar=2,880円。
是非、行かれる方は天秤にかけて見てくださいな。

20080614-06.jpg
ご飯の話は、さておき、
Nosy Iranjaはとても美しい島でした。
※珊瑚や魚はいないので、シュノーケルビーチではないですが。
白い砂浜でのんびりと、異国情緒を味わいながら、現地の子供とわいわいと。
美味しいシーフードを堪能しながら、ビールをぐびっと。
そんな満足感とともに、
帰りは、またも小型船でジェットコースターのごとく走り抜ける、1時間半。
いやっ、楽しいツアーだった。
June 14, 2008
Posted by michiyo at 10:58 PM | Comment [0]

残りの日数をどう過ごすか、考える。

昨日のNosy Tanikely。
白い砂浜の楽園は、残念ながら私たちが思い描いていたものとは違っていました。

それでも、とりあえず。
Nosy Iranjaには行ってみようということで、そこは明日行ってきます。

さあ、どうする! あと4日。

でも、ゆったり時間が過ごせるおかげで、
今まで忙しくてできなかったことが進められるので、これはこれで有り難い。
そう、ここにきて、やっと。お金の計算を始めた。

やばい、使い過ぎているのでは?

でもたぶん、大してどうにもならない気がしてきた。
できる事と言えば、日数を減ら…。これ以上、宿のランクは下げられないし。
そんな贅沢しているわけじゃなのになぁ。節約しているわけでもないけど。
それがいけないのか??

ということで、夕食はなんとなくカップラーメン。
これみよがしに、節約してみる。
150円なり~。

20080613-01.jpg
朝市で購入したトマト。
なんとか、買い方を覚えた。
でも、数字がまだまだ全然聞き取れない〜。

お味は、普通。
でも安いのでありがたいですね。1日で食べきってしまった。

June 13, 2008
Posted by michiyo at 12:25 PM | Comment [0]

きれいな海を求めて、離島へ。

って、ここもすでに離島なのですが。
やはり人が住むと、多かれ少なかれ海が汚れるのは仕方ないのかな。

離島に行くには、現地のツアーに申し込む。
ということで、これまた地球の歩き方にのっているところでお願いをした。

Nosy Be Promenade
address: B.P.448 Ambatoloaka
*Nosy Comba & Nosy Tanikely Tour with Lunch  40€ (10,000Ar)

で、こちらのツアー。
結論から言うと、現地のツアーよりちょっと高かった。
とは言え、私たちの場合、ここの人に通訳的な事をやってもらったり、宿を決める時にいろいろお世話になったので、まあ1度くらいはのお礼の気持ちがあったので、高くてもまぁと良かったのですが、
そうでないなら、普通に現地で申し込んだ方が安いです。
(参考:宿に張ってあるツアー 7,000Ar)

Nosy Combaでは、島観光を。Nosy Tanikelyでは、シュノーケルを。

個人的におすすめは、
写真だけじゃわからなかった、行くと楽しいNosy Comba。
現地の人との触れ合いは、萎れそうな気持ちを豊かにしてくれました。

20080612-01.jpg
20080612-02.jpg
20080612-04.jpg
どうやら、このボンボンが子供心をくすぐるらしい。
気に入ってしまったようだ。
あげたいけど・・・取れないしなぁ。ごめんね。
June 12, 2008
Posted by michiyo at 12:15 PM | Comment [0]

海沿いで便利な町、Ambatoloakaに泊まる。

町を歩いていると、外観のかわいい宿を発見。
昨日泊まった宿のように、on the beachのバンガローではないけれど、
明るいベランダがあり、室内が清潔そうで、気に入った。
シーズンオフだからか、12室中1室しか埋まっていなかったこともあり、少しお値引きしてもらえたことも有り難い。

久々の日光のあたる部屋に、気持ちが明るくなった。
洗濯にも精が出る。

ちなみに、昨日のon the beachのバンガロー。
目の前の海は、千葉県の南にある鴨川の臭いがしたw。
・・・いや、本当は全然笑えないんですけどね。
白い砂浜の楽園を求めて、9日間もこのNosy Beに時間を空けてしまったのですから。
今更、磯の臭いと茶色い砂浜だなんて・・・ひどいじゃないですか。

20080611-02.jpg本日のお宿
*Double room +Extra bed : 50,000Ar
LE DAUPHIN Olivier Kowal
address: Ambatoloaka - Nosy Be
E-mail: hotelledauphin@mel.wanadoo.mg

友人に気を使って、電気を消して懐中電灯で作業をしたのに・・・
むしろ面白くて寝れないと言われた。

あ、確かに。面白いほど怖〜い。

June 11, 2008
Posted by michiyo at 11:04 PM | Comment [0]

旅の疲れは寝るに限る。

ぐっすり寝たら、だいぶ元気を取り戻した。
おかげで昨日撮った落ち込みムービーが貴重な代物となった。
これはいつかU-tubeにでもあげよう。

さて、元気になったので、昨日の話を語っておこう。
新しい国の初日とは、常に印象深いものである。

昨日は、空港からそのままタクシーで、Nosy Beの中心の街、Hell-Villeに向かった。
目的は観光案内所での情報収集。
が、ほぼ機能しておらず、そして悲しくも、受付のおばさんは英語が通じなかった。
かろうじてあった宿泊先リストをもらい予約をしたいと頼んだら、自分で電話してくれ、との返事が。泣。
あらゆるジェスチャーを付けながら、ほとんど通じない言葉でのコミュニケーション。
幸いおばさんはとても良い人で、フランス語ではあったが熱心にアドバイスをくれた。
とりあえず、行ってみるしかないと、リストに載っていた一番安い宿に向かった。
このとき乗ったタクシーからの景色、いつかU-tubeにでもあげよう。

目的の宿に着く50m手前のところで、ひとりの男に出会った。
そこでタクシーの運転手は、その男に「宿はここであってるか?」と聞いた。
すると男は(あっているが)自分も宿を経営しているから見ないか?と言う。
値段を聞くと目的地の宿よりも安かったので、それなら一応と見てみることにしたのだが、もはや疲れはピークに達し、他を探すのも面倒なので、とりあえず1泊することにした。

この日の宿。
タオルはぞうきんの勢いで、ベッドのシーツには言葉を失ったが、
それ以外は良く、満足するものだった。(値段との天秤ですよ、もちろん。)
宿の人がみんな愛嬌があって親切だった。
朝ご飯がついてきた。
目の前が海。
そして宿の立地が、中心地から離れたAmbondronaという小さなところで、さらに地元住民の居住エリアを突っ切った先にひっそりと建っており、マダガスカルの生活に触れるには、ある意味とても好立地だった。

が、マダガスカル初日。
いろいろ宿も街も見てみたいわけで、もっと大きな街を求めて、私たちは挨拶※もせず、足早に出て行ってしまった。
後で、この場所がが恋しくなろうとは、このときは思いもせず。
※正確に言うと、挨拶をしようにも、どこを探しても誰もいなかったのだ。自由なのですなぁ。

それにしても、マダガスカルは勝手がいかず苦労する。
そこがまたいいのだけどね。
ということで、日記が進む、そしてムービーをよく撮るようになった。

そう、とても写真じゃ伝えきれないのある。
June 11, 2008
Posted by michiyo at 11:53 AM | Comment [0]

マダガスカルはフランス語である。

ということを、軽視していた自分を戒める。

そして、皆さんにも伝えたい。
地球の歩き方でも言っているが、ほとんど英語が使えない。というアドバイスは大げさではないようだ。
言葉の面では、ここマダガスカルは、フランスよりフランスである。

バンコクで土壇場で買ったフランス語の本が、この後いかに役立つことになるか。

初めてのアフリカ、初めての人種、わかんないフランス語。
いじけてしまいそうである。

なんとかたどり着いた宿のデッキで夕焼けを眺めながら、
泣き言を言ってみる。

20080610-02.jpg


June 10, 2008
Posted by michiyo at 9:39 PM | Comment [0]

マダガスカルはアフリカである。

ということを、改めて自分に刻む。

さて、10.5時間ほど飛行機に乗り、Madagascarの首都Antananarivoに到着。
ここから、さらに国内線に乗って、ビーチリゾートNosy Beに行ってしまおうと思う。
バオバブ、猿。の前に、白い砂浜の楽園でひと休憩~。

そんなゆったり気分で、国内線に乗り込んだ。
が、
ここはマダガスカル、アフリカである。
待っていたのは、楽園ではなく、ジャングル(のよう)だった。

20080610-01.jpg簡素な空港にもビックリしたが、むしろその先にいるゴッツイ人たちを前に、
「あ~、すごいところに来たんだなぁ。」と実感する。

出発12日目にしては、少々刺激が強かった。


20080610-03.jpg
本日のお宿
*Double room +Extra bed : 40,000Ar
w/Breakfast

蚊帳の使い方がわから〜〜〜〜ん。。
June 10, 2008
Posted by michiyo at 11:32 AM | Comment [0]

Air Madagascar

飛行機の中。
早速、軽くびびる。

ひとりじゃなくて良かった〜〜〜。


機内食:朝食
(夕食をとり忘れてしまった。うぅ無念。。)

20080609-04.jpg


June 10, 2008
Posted by michiyo at 3:21 AM | Comment [0]

チケット購入完了。いざマダガスカルへ。

今日から、マダガスカルに行く!
というか、行きたい。
そこで、チケットを購入すべく、とある旅行代理店に向かった。
(事前にメールでやりとりしていたのだが、発券までこぎ着けなかったので。)

この代理店に至るまでに、格安がないかいろいろ調べてみたが、マダガスカル行きはマダガスカルエアーだけのようで、
どんな代理店で頼んでも、結局マダガスカルエアーで直接申し込みしてくれ、と言ってくる。
(それじゃあ、代理店の意味がなーい。。)
そんな中、
日本語対応&日本語サイトと、非常にありがたい代理店があった。
お値段も一番安い。
ということで、ここでチケットを買う事に決定。
ちなみに、
同時発券で購入すれば、国内線が通常の40%offになる。

マダガスカル行きのチケットなら、ここがおすすめ。
PROGRAM D
url: http://www.pdi.co.th/
e-mail: yoyaku@pdi.co.th
tel: +66-2-653-1251~3
TIMES SQURAE BLDG. 4F.ROOM 403,
246 SUKHUMVIT RD. BANGKOK 10110 THAILAND


私が買ったマダガスカル行き航空券
*Bangkok(BKK) ← → Antananarivo(TNR) 23,800B
*Antananarivo(TNR) → Nosy Be(NOS) 9000B -40%off
*Nosy Be(NOS) → Antananarivo(TNR) 9000B -40%off


付録:バンコクでの旨いもの調査。
日本のタイ料理に負けない、こっちのタイ料理(そんなに高くないところで)を探してみた。
で、こちら。パッタイを注文しましたが、旨い!
1点だけ…もやしが臭くて食べれなかったこと以外は、ここは結構いいんじゃないかな。
これで300円だし。

20080609-01.jpg
20080609-02.jpgしかし、こっちはピーナッツの使い方がいいな〜。
千葉県民として、この使い方はかなり見逃せませんね。ピーナツ村の人に教えてあげたい。
ピーナッツが主食に入り込むなんて、新鮮だなぁ。
June 9, 2008
Posted by michiyo at 9:06 PM | Comment [0]

カンボジア情報: Hotel, Net, etc.

*country : CAMBODIA
*city : Seimreap
*date : 1 JUN - 7 JUN 2008
*rata : 100B=3.3円
*temp : 34℃ (14:00)

カンボジア。アンコールワットの拠点となる町、シェムリアプ。
端から端まで歩いて回れるくらいの小さな町。
6月はシーズンオフにあたり、観光客もあまりおらずのんびり過ごせる。
ただちょうど雨期に入るので、日中は暑く、歩いているだけでも汗が出てくる。
※雨期…夕方に1回、猛烈な雨と風が吹き荒れる程度。

*internet cafe
町にはネットカフェが結構あり、早さもそこそこ。
price : 0.5$/h

*Wi-Fi (ClickNet card)
ClickNetを利用。宿によってはWi-Fi接続可能と表示されています。
が実際のところは、町全体がClickNetを利用してつないでいるので、
建物の立地&部屋の位置次第で、どこのホテルでもつながる可能性があるので、
部屋を見る時は※ネットにつながるかの確認もお忘れなく。
ちなみに、私はこれで同じ建物内で5部屋も見せてもらいました。
※i Pod touchで試し、touchでつながればノートなら大抵OK。
price : 5$(5h), 10$(15h), 15$(24h)

*hotel
私が泊まった宿。また、おすすめの宿。

20080601-03.jpg
HAPPY GUEST HOUSE
url : http://www.Angkorhotels.org/Happy/
tel : 855 12 960 879
address : N 0134 Phum Wat Bo, Khum Salakomreuk, Siem Reap Angkor CAMBODIA

・Twin Room: 10$(本当は15$)
Wi-Fi利用可の宿を探している私に、「この宿はWi-Fiが使えないので、そのぶん安くするから、ネットカフェでやったらどーお?」と、5$の値引きをしてくれた。

・Wi-Fi ×
・Towel ○
・Hot Shower &Toilet ○
・Mini Restaurant ○
・Laundry 1$/kg

ここのオーナーの娘さんが良い。この宿のオアシス的存在。
町中ほとんどの人ががっついている中、ここの娘さんだけはゆとりが感じられ、とても安心できた。
また、泊まってわかったこともあり、まず1階のレストランが美味しかったこと。
そして、なにげに共有スペースでならWi-Fiがつながったこと。
最後に宿付きドライバーさん。なんだかんだで、みんないい人たちだったこと。
この後、宿は変えたけど、ドライバーはこの人たちに頼もうと会いに行ったくらいだし。



20080608-01.jpg
HOME SWEET HOME
url : http://www.catgen.com/sweethome/
tel : 012 824 626
address : No.0111, Wat Bo Village, Salakamroek Commune, Siem Reap District,Siem Reap Province CAMBODIA

・Tripple Room: 12$
最初は20$と言われましたが、ここはシーズンオフ、16$までは簡単に下げてくれます。
その後は、ねばってねばって・・・、ねばり勝ち。か、玉砕か。

でも、このとき結局、5部屋も見せてもらったけど、そのやり方がおもしろかったなあ。
ということで、

部屋のご案内方法…HOME SWEET HOME Version…
まずはピンの部屋を見せて来て、2人なのに3人部屋w。いいだろ~!と勧めてきます。(20$でどうだ?)
交渉決裂になると(10$で探しているので。)、今度はいきなりキリを見せてきます。
・・・部屋中に異臭が漂っていて、速攻でナシ。(その差がでかすぎるよ、お兄さん。。)
その後は、下から順番に見て行くわけですが、結局のところ、ピン以外は全部10$でいいらしい。(同じかよ!)
と、いろいろ見せてもらったのですが、なんとWi-Fiがピンの部屋しかつながらなかったのです。
ということで、今度はこちらが頼み込んで、ちょい上乗せの12$で交渉が成立したわけです。

・Wi-Fi Internet Cafe ○
・Towel ○
・Hot Shower &Toilet ○
・Laundry 1$/kg

ここの宿は、大型の安宿で部屋数が多い。ロンリープラネットにものっていますね。
日本人オーナーらしき人はいなかったけどw。
今回私が泊まった部屋がすごい良かったこともあり、一概にはなんとも言えませんが、良いと思います、ここ。
Wi-Fiはつながらないけど、10$の2人部屋も奇麗な部屋はきれいでした。



20080608-02.jpg
European Guesthouse

HAPPYのすぐ目の前。“Wi-Fi”と大きくアピールしている宿。
ここでWi-Fiカード (ClickNet card)が買えます。
結局、泊まりませんでしたが、何度も部屋を見に行ったり、カードを買いに行ったりしました。
この近辺でWi-Fiカードを売っている場所は、私が知る限りではここだけ。
表向きは何にも書いていないので、受付の女の子にWi-Fiカードが欲しいと言いましょう。
ここの受付の女の子も気さくでかわいい。
ちなみに、Twin room 12$。



20080607-02.jpg
20080605-02.jpgHawaii Pizza
イタリアンレストラン。ではあるものの、ちゃんとカンボジアン・フードもあり、どれも美味しい。
客層はほぼ欧米人。そんな中、私たち東洋人も足繁く通い、夜・昼・夜・昼・夜、と5連ちゃんもした。
ここのサラダ、量も内容もドレッシングも◎で、このコストパフォーマンスは最高。
あとブルスケッタが最高だったなぁ。このコンビは最強でした。これで4$しないなんて。



20080606-02.jpg


VIVA(オールドマッケットのすぐ近く、十字路の角。)
#697, Rd.2 Thnou, Svay Dangkum Commune, Siem Reap-Cambodia
Tel: 092 209 154

ここのビールはやばい、くらい旨い。
味っ?!は、どこも同じです。(生は地元のAngkor Beerなんで。)
ここの凄いところは、ビールのグラスがキンキンに冷えているところ!
あまりの冷えっぷりに、表には霜が張り、中のビールもちょっと凍っちゃうくらい。
これを遺跡巡りの後に、ぐびーっと飲む、最高のひとときなのです。
お値段も1$、文句なし!
もしシェムリアプに行った際は、是非飲んでほしい一品です。


20080606-03.jpg
最後に。
オールドマーケットの売り子さん。
人懐こく楽しい子。おすすめのお店。
June 8, 2008
Posted by michiyo at 11:41 PM | Comment [0]
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